東京式典のホームページによると、何と!エコロジカルなお棺を取り扱っています。
同社では、業界に先駆け、エコロジカルなお棺を取り扱っており、1棺につき10本の植林をモンゴル国トジンナルス保護地区にするのだといいます。
また、一般的な合板棺に比べ森林資源を50%有効活用し、燃焼時のNox,SO2,COの排出量が従来の1/3以下となるなど、地球環境にとっても良いとのこと。
このエコロジカルなお棺の名前は、「エコフィン[ノア]」。
葬儀の際に排出する地球温暖化ガスの吸収、資源の再生産、さらに地球温暖化ガス排出以上の吸収と、ゼロエミッションを極めた棺ということです。
エコフィン、立派です!